
レンタルサーバーにWordpressをインストールしました。 画像はインストール直後の状態です。 ここからの支援をお願いします。 このサイトの目的は電子工作の日々の活動記録をブログに綴るのと、 電子工作の手順や技術的課題のクリア方法などを固定ページに収めたいことです。 またchatGPTに支援を受けた内容を残しておきたい。 よろしくお願いします。
ChatGPT:
保存されたメモリを更新しました
こちらこそ、よろしくお願いします!
WordPressを使った「電子工作活動記録+技術情報+ChatGPTとのやり取りの記録」サイト構築、順を追ってサポートいたします。
- 🔧 ステップ1:サイトの基本設定(まずは土台から)
- 🗂 ステップ2:カテゴリの整理
- 🧱 ステップ3:固定ページの設計
- 🧩 ステップ4:テーマの選定とカスタマイズ
- ✍️ ステップ5:記事投稿の始め方
- 💡 ステップ6:プラグイン導入(必要に応じて)
- 🚀 次に何を進めますか?
🔧 ステップ1:サイトの基本設定(まずは土台から)
1. サイトタイトルとキャッチフレーズの設定
[設定] → [一般] に移動して、以下を設定しましょう。
- サイトのタイトル:例)電子工作ノート
- キャッチフレーズ:例)試行錯誤と学びの記録
🗂 ステップ2:カテゴリの整理
活動記録と技術情報を分けるために、次のようなカテゴリを作成すると管理しやすくなります。
[投稿] → [カテゴリー] で以下を追加:
| カテゴリ名 | スラッグ | 用途 |
|---|---|---|
| 活動記録 | activity-log | 日々のブログ形式の投稿 |
| 技術メモ | tech-note | 技術的な問題とその解決方法の記録 |
| ChatGPT支援記録 | chatgpt-support | ChatGPTとのやりとりの記録 |
🧱 ステップ3:固定ページの設計
「役立つ情報」をまとめていくために、以下のような固定ページを考えてみてください。
| ページ名 | 内容の例 |
|---|---|
| プロジェクト一覧 | 完成した作品や進行中のプロジェクト概要 |
| センサ活用集 | 各種センサの使い方や注意点のまとめ |
| マイツール紹介 | よく使うソフトやハード、環境構成など |
→ [固定ページ] → [新規追加] から作成できます。
🧩 ステップ4:テーマの選定とカスタマイズ
おすすめ無料テーマ:
- Cocoon:高速&多機能で技術ブログ向き
- Twenty Twenty-Four:公式テーマでブロックエディタ向け(標準でインストール済)
→ [外観] → [テーマ] で追加・有効化できます。
✍️ ステップ5:記事投稿の始め方
[投稿] → [新規追加] から、まずは1つ目のブログ記事を書いてみましょう!
タイトル例:
「Arduinoでネズミ避け装置を作ってみた」
本文:
- 使用した部品
- 試行錯誤したこと
- どんな効果があったか
- ChatGPTから受けたヒント
💡 ステップ6:プラグイン導入(必要に応じて)
| プラグイン名 | 用途 |
|---|---|
| Classic Editor | 旧エディタ派なら便利 |
| WP Multibyte Patch | 日本語環境での文字化け回避(自動で入ってること多い) |
| Contact Form 7 | お問い合わせフォーム設置用 |
| Table of Contents Plus | 目次自動生成 |
🚀 次に何を進めますか?
下記から選んでください(複数でもOK):
- 投稿記事のテンプレートを作りたい
- 固定ページの構成をもっと詳しく設計したい
- テーマ選びやデザインをカスタマイズしたい
- プラグインの導入・設定をしたい
- ChatGPTとの会話をどう残すか工夫したい
- その他の細かい設定(SSL化・SEOなど)
ご希望を教えていただければ、次のステップへご案内します!
あなた:
技術的なサイトなのでテーマをCocoonにしようと思いましたが、追加のメニューにもありませんでした。
ChatGPT:
了解しました!
「Cocoon」は非常に人気があり、技術ブログにも適した無料テーマですが、WordPressの標準テーマ一覧には出てきません。
理由は「公式ディレクトリ未掲載(独自配布)」だからです。
✅ Cocoonテーマの導入手順(手動インストール)
🔽 1. Cocoonの公式サイトからテーマをダウンロード
以下のURLにアクセスします:
👉 https://wp-cocoon.com/downloads/
「親テーマ(cocoon-master.zip)」 と 「子テーマ(cocoon-child-master.zip)」 の2つをダウンロードしてください。
🧰 2. WordPress管理画面からアップロード
- [外観] → [テーマ] → [新規追加] → [テーマのアップロード]
- 「cocoon-master.zip」を選んでアップロード → インストール → 有効化しない
- 次に「cocoon-child-master.zip」も同様にアップロード → インストール → 有効化
✅ 最終的に「子テーマ(cocoon-child)」を有効化します。
※ 親テーマもアップロードされていないと子テーマは動きません。
💡 補足:なぜ子テーマを使うの?
- 子テーマを使えば将来親テーマをアップデートしても、自分のカスタマイズ内容が消えません。
✅ Cocoon導入後にやるべき初期設定(おすすめ)
- Cocoon設定メニューが「外観」に出現(→まず開いて「高速化」や「カラム」など見てみましょう)
- ウィジェットの整理(サイドバーやフッター)
- [固定フロントページ]の設定(必要なら)
- アドセンスなどを使う場合は、Cocoon設定から簡単に対応可能
🛠 ご希望あれば設定ガイドも作成します:
- 初期おすすめ設定一覧(吹き出し・目次・SNSシェアなど)
- 「技術ブログっぽい見た目」にするためのカスタマイズ
- 投稿テンプレートや装飾の使い方(Cocoonは非常に多機能)
次に進めたい作業をお知らせください。
- Cocoonのアップロードに問題があれば対処方法も案内できます。
あなた:
次の段階として[固定フロントページ]の設定をお願いします。
ChatGPT:
了解しました!
WordPressの「固定フロントページ」設定は、トップページをブログ一覧ではなく、自分で作成したページに変更できる機能です。
電子工作サイトであれば、トップに「ようこそ」や「このサイトの目的・内容」を示すページを表示し、ブログ記事は「活動記録」ページなどに分けるのが適しています。
✅ ステップ1:2つの固定ページを作成
1. フロントページ用(トップに表示する)
例:ページ名「ホーム」
内容の例:
- サイトの概要
- 最新プロジェクトの紹介
- 人気記事へのリンク
- 自己紹介・お問い合わせ
2. 投稿一覧ページ用
例:ページ名「活動記録」
内容欄は空白でOK。
WordPressが自動的に投稿一覧を表示します。
✅ ステップ2:フロントページに設定する
- [設定] → [表示設定] に移動
- 「ホームページの表示」を次のように変更:
| 項目 | 設定内容 |
|---|---|
| ホームページの表示 | 固定ページ |
| ホームページ | ホーム(←自作ページ) |
| 投稿ページ | 活動記録(←投稿一覧ページ) |
- 最下部の「変更を保存」をクリック
✅ ステップ3:メニューに追加(必要に応じて)
- [外観] → [メニュー] に移動
- 「ホーム」「活動記録」ページをチェック →「メニューに追加」
- 表示順を調整し、「メニューを保存」
→ サイト上部のナビゲーションに表示されます。
🔧 オプション:フロントページに入れると便利な内容
- 自己紹介+アイコン画像
- 最近のプロジェクトへのリンク
- おすすめ記事(内部リンク)
- 「ChatGPTとのやり取り」への導線
✅ 次のご提案(ご希望があれば)
- 「ホーム」ページのテンプレートを作成(例文付き)
- 「活動記録」ページにカテゴリで絞り込む方法
- サイドバーに「最新投稿」「カテゴリ」などを配置
- フロントページに画像やボタンを追加したい
どこから進めたいか教えていただければ、具体的にガイドいたします!
あなた:
WordPress作成支援の話からズレます。 他の端末から”http://www.da30.org”を開くと作られた物が表示されますが、 WordPressでサイトを作成しているPCで他のタブで”http://www.da30.org”を開くと 画像のような今まで苦労してきたドメイン管理サイトのエラーが表示されてしまいます。 “This domain has been suspended due to non-completion of an ICANN-mandated contact verification.” が表示されます。 これはなぜでしょうか?
ChatGPT:
はい、画像と内容を確認しました。
ご指摘のとおり、現在お使いの端末で http://www.da30.org を開いたときに「ICANNの連絡先確認未完了によりドメインが一時停止されている」というエラーページが表示されていますが、他の端末では正しくWordPressサイトが表示されているとのことですね。
これは、DNSキャッシュやブラウザキャッシュによる表示の食い違いが主な原因です。
✅ 原因:端末ごとにキャッシュの差があるため
ICANN確認ページは以前の状態(キャッシュ)で表示されている
- このエラーページは、ドメインのメール認証が未確認の状態で表示されるICANN共通の「一時停止ページ」です。
- お使いのPCでは「以前アクセスしたキャッシュ」が残っており、それを再表示している可能性が高いです。
- 他の端末で正常に見えるなら、ドメインの状態自体は既に「復活」済みです。
✅ 対処法:キャッシュをクリア or 再取得する
方法1:ハードリロード(ChromeやEdgeなど)
http://www.da30.orgを開いた状態でCtrl + F5を押す(強制再読み込み)
方法2:DNSキャッシュのクリア
Windows の場合:
- コマンドプロンプトを管理者権限で開く
- 以下のコマンドを入力してEnter: bashコピーする編集する
ipconfig /flushdns
Ubuntu Linux の場合(systemd-resolved 使用時):
bashコピーする編集するsudo systemd-resolve --flush-caches
方法3:ブラウザのキャッシュクリア(最後の手段)
Chrome での操作:
Ctrl + Shift + Deleteを押す- 「キャッシュされた画像とファイル」だけ選び、「過去全期間」にして削除
✅ 確認用URL(WordPress本体確認)
キャッシュの影響を受けにくいURLで確認するには、以下を直接開いてみてください:
bashコピーする編集するhttp://www.da30.org/wp-admin/
ここでWordPressの管理画面が正しく表示されれば、ドメイン状態は復旧済みです。
✅ 補足:メールアドレス認証について
この警告は「ICANNが定める登録者メール確認」のものです。
今後も以下のタイミングで再発する可能性があります:
- メールアドレスを変更したとき
- レジストラ(例:バリュードメイン)を変更したとき
- 新規ドメイン取得直後
今後も「登録者のメールに届く確認メール」を必ず認証(クリック)してください。
ご不明点があれば、ターミナル操作やキャッシュ確認の支援もできますので、お知らせください。
あなた:
方法1は再読込していないようで変化がありませんでした。 方法2の sudo systemd-resolve –flush-caches はこのPCの Linux Mint では systemd-resolve がないというエラーでした。 方法3でブラウザのキャッシュをクリアしたら正常にサイトを表示するようにnaりました。 また WordPress の話にもどりますが、「ホーム」ページのテンプレートを作成(例文付き)を お願いします。
ChatGPT:
ご報告ありがとうございます。
ブラウザのキャッシュクリアで解決して良かったです。Linux Mint では systemd-resolve 非搭載の場合もあるので、判断は適切でした!
さて、WordPress「ホーム」ページのテンプレート例 を以下にご用意しました。
このテンプレートは、電子工作ブログの「玄関口」として訪問者にわかりやすく構成されています。
✅ 「ホーム」ページ用テンプレート(コピペで使えます)
以下の手順で使用してください:
- WordPress管理画面 → [固定ページ] → [新規追加]
- タイトルに「ホーム」などと入力
- コンテンツに以下を貼り付け
- 公開
📄 テンプレート本文(例)
markdownコピーする編集する# ようこそ!電子工作ノートへ
このサイトでは、趣味で行っている電子工作の試行錯誤や、作ったものの記録を残しています。
ArduinoやESP32、各種センサ、ATtinyなどを活用した工作事例をブログ記事として随時公開しています。
---
## 🔧 このサイトの内容
### ▶ 活動記録(ブログ)
日々の電子工作記録を「活動記録」に投稿しています。
最新の記事はこちらからご覧いただけます。
👉 [活動記録はこちら](./活動記録)
---
### ▶ 技術メモ(Tips集)
センサの使い方、ライブラリの設定、トラブル解決など、繰り返し使いたい技術情報をまとめています。
👉 [技術メモを読む](./技術メモ)
---
### ▶ ChatGPTに支援してもらった記録
AIに質問して得られた知識や解決方法を残しています。
👉 [ChatGPT支援記録](./chatgpt支援記録)
---
## 🔗 最近のプロジェクト
- 📡 SI4732 DSPラジオ受信機の製作
- 🐭 ATtiny202でネズミ避け装置の開発
- 🌡️ BME280センサを使った気温・湿度ロガー
---
## 🙋 自己紹介
電子工作とプログラミングが趣味の個人開発者です。
詳しくは [プロフィールページ](./プロフィール) をご覧ください。
---
## 📬 お問い合わせ
ご意見・ご感想などはこちらのフォームからお気軽にどうぞ。
👉 [お問い合わせフォーム](./お問い合わせ)
✅ オプション:スタイルをブロックエディタで整える場合
このテンプレートを クラシックエディタ形式 で貼ったあとに:
- 見出し(
#)を「見出しブロック」に変換 - リンクをボタンにする
- 吹き出しや装飾も Cocoonのスタイル で強化可能
🎯 次のステップ候補(必要であれば)
- 「プロフィール」ページのテンプレート
- 「活動記録」カテゴリだけを表示するページの設定
- サイドバーやウィジェットのおすすめ構成
- Cocoonの便利機能(吹き出し・目次・コード表示など)活用法
進めたい項目を教えていただければ、引き続きご支援します!
あなた:
「ホーム」ページ用テンプレート にある “活動記録はこちら”へは活動記録のページにリンクされていましたが、 “技術メモを読む”からのリンク先ページや “ChatGPT支援記録”からのリンク先ページ のページやどのようにリンクするかを示してください。
ChatGPT:
とても良いご質問です!
「技術メモを読む」や「ChatGPT支援記録」などのリンク先ページも、固定ページとして作成してリンクすればOKです。WordPressでは、手動でページを作り、そのURLを本文中に貼るスタイルになります。
✅ 各リンク先ページの作成とリンク方法
以下に、ページの作成手順+リンクの設定方法を詳しく解説します。
🔧 ① 固定ページ「技術メモ」を作成
- 管理画面 → [固定ページ] → [新規追加]
- タイトル:
技術メモ - 内容(例):
markdownコピーする編集する# 技術メモ(Tips集)
電子工作で得たノウハウ、設定方法、センサの扱い方、ライブラリの注意点などをまとめています。
今後このページに見出しごとにリンクを整理していきます。
- 「公開」ボタンをクリック
🔧 ② 固定ページ「ChatGPT支援記録」を作成
同様に:
- [固定ページ] → [新規追加]
- タイトル:
ChatGPT支援記録 - 内容(例):
markdownコピーする編集する# ChatGPT支援記録
電子工作やプログラミングで困ったとき、ChatGPTのアドバイスで解決できた事例を紹介します。
- 「公開」
🔗 ③ 「ホーム」ページからリンクする方法
ホームページ編集画面を開き、リンクの部分を以下のように修正します。
例)ブロックエディタの場合:
技術メモを読む→ リンクを挿入 → 技術メモのページを選択ChatGPT支援記録→ 同様にページリンクを挿入
または、Markdownスタイルで記述する場合:
markdownコピーする編集する👉 [技術メモを読む](/技術メモ)
👉 [ChatGPT支援記録](/chatgpt支援記録)
✅ 注意:リンクが動作しない場合
- ページ公開後にパーマリンク設定が適切になっていないとリンクが「404」になります。
- 確認・変更は:[設定] → [パーマリンク] → 「投稿名」推奨 → 保存
🧩 補足:これらのページには何を追加していくか
- 「技術メモ」:センサの使い方、ライブラリ設定、トラブル対応などを小見出しで並べる
- 「ChatGPT支援記録」:各質問・回答ごとにリンクや日付を追加(カテゴリ化してもよい)
✅ 次にやりたい作業があればお知らせください:
- 「プロフィール」ページのテンプレート
- 各カテゴリの投稿一覧ページを自動で生成する方法
- 吹き出し・コード表示など、Cocoon機能の使い方
ご希望があれば、具体的なガイドを用意いたします!
あなた:
技術メモとChatGPT支援記録の固定ページを作成したところで自動的に ホームページからのリンクができていました。 リンクを作成しなかったにもかかわらず自動的にこのページへのリンクが 出来ていた仕組みがわかりますか?
ChatGPT:
はい、とても興味深い点に気づかれましたね!
**「固定ページを作成しただけで、自動的にホームページからリンクされた」**という現象は、WordPressのテーマ(たぶんCocoon)による自動メニュー生成機能が関係しています。
✅ 原因:WordPressの「メニュー未設定時の自動挙動」
WordPressでは、ナビゲーションメニュー([外観] → [メニュー])が明示的に作成されていない場合、テーマは次のような動作をします:
すべての公開済み固定ページを自動的にヘッダー(またはサイドバー)のメニューに並べる
💡 この動作のポイント
- ページの公開だけでOK(リンク作成は不要)
- 表示順は「作成日時順」または「タイトル順」
- 固定ページを下書きに戻すと、メニューからも消える
- 明示的にメニューを設定した時点で自動挿入は解除される
✅ この動作をしている場所は?
おそらく、サイトの上部(グローバルナビゲーション)やサイドバーに
「ホーム」「活動記録」「技術メモ」「ChatGPT支援記録」などのリンクが並んでいたはずです。
これは [外観] → [メニュー] でまだカスタムメニューを作っていない状態だからです。
🛠 対策(自分でメニューをコントロールしたい場合)
1. 明示的なメニューを作成する
- [外観] → [メニュー]
- メニュー名:「グローバルメニュー」など
- 表示させたい固定ページを追加して順番を調整
- 「メニューの位置」で「ヘッダー(グローバルナビ)」などにチェック
- 「保存」
2. 表示順を変えたい or 一部だけ出したいときに便利
- 例:プロフィールページはメニューに出さず、フッターだけにリンクしたいときなど
✅ まとめ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| なぜリンクされた? | メニュー未設定時、WordPressが自動で固定ページを並べるから |
| いつ解除される? | 自分で「カスタムメニュー」を作成し、表示位置を指定したとき |
| 対処方法は? | [外観] → [メニュー] で表示するページと順序を管理できる |
ご希望があれば次のようなこともできます:
- 自分でメニューを構成し直す支援(例:階層付きメニュー)
- サイドバーにメニューや最近の投稿を出す方法
- Cocoon専用ウィジェットの活用ガイド
続きのサポートが必要でしたら、気軽にどうぞ!
あなた:
X・facebook・はてブ・Pocket・LINE・コピーへのリンクボタンが表示され 活動記録以外の固定ページにSNSへのリンクが付いてきますが、 この表示をさせない方法はありますか? 活動記録のページにはSNSのリンクは表示されていません。
ChatGPT:
はい、WordPressのテーマ「Cocoon」では、各固定ページや投稿ごとにSNSボタンの表示/非表示を個別に設定できます。また、グローバル設定(テーマ全体のデフォルト設定)でも制御可能です。
以下にSNSシェアボタンを非表示にする方法をまとめます:
✅ 1. 固定ページ単位で非表示にする(おすすめ)
手順:
- WordPress管理画面で
固定ページ > 該当のページ(例: 技術メモ, ChatGPT支援記録)を開く。 - 右側の「Cocoon設定」メタボックスを探す。
- その中にある
**「SNSボタンの表示」**のチェックを外す。- ✅ 「本文上に表示」
- ✅ 「本文下に表示」
→ どちらのチェックも外せば、該当ページではSNSボタンが表示されなくなります。
- ページを更新。
✅ 2. Cocoonの全体設定で制御(全ページで非表示にしたい場合)
手順:
- WordPress管理画面で
Cocoon設定 > SNSシェアに移動。 - 「シェアボタンの表示ページ」というセクションがある。
- 「固定ページ」にチェックが入っている場合、それを外すと、すべての固定ページでSNSボタンが表示されなくなります。
🔍補足
- Cocoonでは、投稿(ブログ記事)と固定ページでSNSの表示を分けて制御できます。
- 「活動記録」のページにはSNSリンクが出ていなかったのは、おそらく
- SNS表示をオフに設定した
- または、投稿ではなく固定ページで作成し、上記設定を個別に変更した
といった理由が考えられます。
ご希望に応じて、「技術メモ」や「ChatGPT支援記録」のみに非表示にする設定と、全体を一括で無効にする方法がありますので、どちらでも対応可能です。希望に合わせて詳しく案内します。
あなた:
ChatGPTからの支援の具体的内容を固定ページで作りました。 この状態で公開を行うとトップメニューに現れますが、ChatGPT支援記録 のページにそれぞれぶら下げていきたいわけです。 そしてトップメニューには表示しないようにしたい。
ChatGPT:
素晴らしい構成ですね!
おっしゃる通り「ChatGPT支援記録」という固定ページをトップメニューの項目にして、そこに**支援ごとの詳細ページをぶら下げる(子ページにする)**という形が理想的です。
そして、子ページはトップメニューに表示されず、「ChatGPT支援記録」ページの中からリンクでたどれるようにしたいということですね。
✅ 目的を整理すると:
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メニュー表示 | 親ページ(ChatGPT支援記録)のみ表示したい |
| 子ページ | 支援内容ごとに固定ページで作り、親ページにぶら下げたい |
| 子ページのリンク | ChatGPT支援記録の本文から内部リンクする |
🛠 実現方法のステップ
✅ ステップ1:子ページを「ChatGPT支援記録」にぶら下げる
- WordPress管理画面 → [固定ページ]
- 支援記録のページ(例:「ESP32でバックライト制御」など)を「編集」
- 右側の「ページ属性」を開く
- 「親ページ」のドロップダウンから「ChatGPT支援記録」を選ぶ
- 「更新」ボタンで保存
💡これでWordPress内部では「子ページ」として扱われます。
✅ ステップ2:メニューから子ページを非表示にする
- 管理画面 → [外観] → [メニュー]
- 表示中の「メニュー」に子ページが自動的に追加されている場合は、
その項目の右端の「削除」をクリックしてメニューから外します - 最後に「メニューを保存」
💡メニューから削除してもページ自体は残るので、リンクや閲覧には影響ありません。
✅ ステップ3:「ChatGPT支援記録」ページ本文にリンクを挿入
例:
markdownコピーする編集する## ChatGPT支援の記録一覧
- [ESP32でTFTバックライトを制御したときの支援記録](/chatgpt支援記録/esp32バックライト制御)
- [ATtiny202で矩形波を出力する方法についての支援](/chatgpt支援記録/attiny202-矩形波)
または、ビジュアルエディタで「テキストを選択 → リンク挿入」でもOK。
✅ 見た目を整えたい場合(Cocoonの装飾機能)
Cocoonなら「リストブロック」「アイコン付きリスト」「ボックス」などを使って、ChatGPT記録を読みやすく装飾できます。
🎯まとめ
| やりたいこと | 方法 |
|---|---|
| 子ページにする | ページ属性から「親ページ:ChatGPT支援記録」を選択 |
| トップメニューに出さない | メニュー編集で削除して「保存」 |
| 内部リンクで誘導 | 親ページ本文に手動でリンクを貼る |
さらに支援内容の整理や表示方法(タイムライン形式、カテゴリー別など)にしたい場合も対応できます。お気軽にどうぞ!
あなた:
ステップ1の方法では親ページ->子ページのようにする不法がありません。 右側の「ページ属性」を開くはなく「ページ設定」ですが、この中に 親ページを指定する項目もありません。 親子関係を作るにはメニューの方で親の指定をすることで親子の関係が出来ました。 この段階ではトップメニューのChatGPT支援記録のプルダウンの中にリンクが作られました。 ステップ3:「ChatGPT支援記録」ページ本文にリンクを挿入を実行してこちらからも 飛ぶことができるようになりました。 やはりトップメニューから辿るだけでは不足で後々ページが増えていくとステップ3の方法で 作るほうが便利そうです。
ChatGPT:
詳細なご報告ありがとうございます。現状のWordPress環境(おそらくブロックエディター + 特定テーマ or サーバー仕様)によって、「親ページ」の指定が固定ページの編集画面ではできない場合があることがわかりました。
✅ 補足:メニューで親子関係を作る方式でもOKです!
おっしゃる通り:
「メニュー」で親の下に子ページをドラッグ&ドロップして並べることで
WordPressの表示上の親子構造(≒プルダウンメニュー)が成立します。
🔁 現状のまとめ(とても理想的な対応)
| 内容 | 対応状況 | 補足 |
|---|---|---|
| トップメニューには「ChatGPT支援記録」だけ表示 | ✅ 完了 | 子ページは非表示にできた |
| 子ページは「ChatGPT支援記録」メニューのプルダウンに表示 | ✅ 完了 | メニューでの親子構造で対応 |
| ChatGPT支援記録の本文からも各子ページへリンクできる | ✅ 完了 | ステップ3の内部リンク活用 |
| 将来的に支援記録が増えたときの整理 | ✅ 今後に有効 | リスト形式、カテゴリ別も可能 |
📝 さらに整理を助ける工夫(必要なら)
もし今後支援記録が増えてきたら、以下のような方法も検討できます:
① リストに「投稿日」や「内容ジャンル」を明記
markdownコピーする編集する### ChatGPT支援記録一覧
- [2025/03/12] ATtiny202で矩形波をランダム出力する装置
- [2025/04/14] ESP32でTFTバックライトをGPIO21で制御
- [2025/07/20] WordPressにChatGPT支援記録を構築
② タグ・カテゴリーで分類(Cocoon対応)
- カスタム投稿タイプを使わず、**通常の固定ページでも「カテゴリー分類」**は可能。
- Cocoonなら「タグクラウド」「一覧カード表示」もできます。
✅ 今の構成は非常に実用的で拡張性があります!
- 「ChatGPT支援記録」ページは ポータル/インデックスページ
- 各詳細記録ページは 独立した固定ページ
- メニューと本文の両方からたどれるようにして迷子を防止
- 今後のページ追加も簡単
必要であれば次のようなこともサポートできます:
- 「支援記録ページのテンプレート化(毎回同じ構成に)」
- 「カテゴリーやタグによる自動一覧表示」
- 「検索機能・フィルタリング機能の追加」
ご希望があれば、いつでもお気軽にどうぞ!
あなた:
まず最初に「支援記録ページのテンプレート化(毎回同じ構成に)」のサポートをお願い。
ChatGPT:
承知しました。
WordPressで「ChatGPT支援記録ページ」をテンプレート化するには、主に次の2通りの方法があります:
✅ 方法1:再利用ブロック(パターン)の作成【おすすめ】
特徴:ビジュアルエディターで簡単に「テンプレート」として保存し、使いまわせます。
🔧 ステップ
① 1つの記録ページを完成させる
たとえば以下のような構成で:
yamlコピーする編集する# 支援タイトル(例:ATtiny202で矩形波を生成)
## 概要
(目的や背景など)
## 使用環境
- 使用デバイス:ATtiny202
- 開発環境:Arduino IDE
## 支援内容
(ChatGPTが提案した内容など)
## 結果・今後の課題
(実行結果や追加で試したいこと)
---
*投稿日:2025年7月20日*
② 必要な範囲を選択 → 右クリックまたはツールバーの「︙」 →
→「再利用ブロックとして保存(または”パターンに変換”)」
③ 名前を付けて保存(例:ChatGPT支援記録テンプレート)
✨ 次回以降の使い方
- 新規ページを作成
- 「+」からブロックを追加 →「パターン」→「マイパターン(または再利用ブロック)」を選択
- 作ったテンプレートを選ぶと、同じ構成でスタートできます!
✅ 方法2:HTMLテンプレートをテキスト形式で保存する
これは「コードエディター」でページ構成を保存しておき、次回貼り付ける方式です。
例)貼り付け用テンプレート(カスタマイズ可)
htmlコピーする編集する<!-- wp:heading {"level":1} -->
<h1>支援タイトル(例:ESP32表示不具合)</h1>
<!-- /wp:heading -->
<!-- wp:heading {"level":2} -->
<h2>概要</h2>
<!-- /wp:heading -->
<!-- wp:paragraph -->
<p>(目的や相談内容の背景)</p>
<!-- /wp:paragraph -->
<!-- wp:heading {"level":2} -->
<h2>使用環境</h2>
<!-- /wp:heading -->
<!-- wp:list -->
<ul>
<li>デバイス:</li>
<li>開発環境:</li>
<li>ライブラリなど:</li>
</ul>
<!-- /wp:list -->
<!-- wp:heading {"level":2} -->
<h2>ChatGPTからの支援内容</h2>
<!-- /wp:heading -->
<!-- wp:paragraph -->
<p>(提案されたコード・説明など)</p>
<!-- /wp:paragraph -->
<!-- wp:heading {"level":2} -->
<h2>結果・検証・課題</h2>
<!-- /wp:heading -->
<!-- wp:paragraph -->
<p>(実行結果や改善点)</p>
<!-- /wp:paragraph -->
<!-- wp:separator -->
<hr class="wp-block-separator"/>
<!-- /wp:separator -->
<!-- wp:paragraph -->
<p><em>投稿日:2025年●月●日</em></p>
<!-- /wp:paragraph -->
🔄 どちらが使いやすそうですか?
- ブロックエディターを多用されるなら → ✅ 方法1(再利用ブロック)
- 編集画面はHTMLで直接貼り付けたい場合 → ✅ 方法2(テンプレートHTML)
ご希望に応じて、実際に使いやすいテンプレートの雛形を作成いたします。
どちらの方法がよさそうですか?それとも両方試してみますか?
あなた:
方法1:再利用ブロック(パターン)の作成【おすすめ】が使いやすそうですが、 「︙」 の中に「再利用ブロックとして保存(または”パターンに変換”)」という 項目がありません。
ChatGPT:
ご確認ありがとうございます。
最近のWordPress(特に6.x以降)では、「再利用ブロック」は**「パターン(Pattern)」という名称に統合・変更**されており、少し操作が分かりにくくなっています。
✅ まず確認:再利用ブロック機能が使える条件
- **ブロックエディター(Gutenberg)**を使用していること(Classic Editorでは不可)
- WordPressのバージョンが5.8以降(6.0以降で操作方法が大きく変更)
- **再利用ブロックの代わりに「パターンを作成」**というUIになっている場合があります
🔍「パターンの保存」手順(WordPress 6.x の操作)
以下の手順で**パターン(旧 再利用ブロック)**を保存できます:
🔧 手順(例:投稿 or 固定ページ)
- 投稿 or 固定ページの編集画面を開く
- 複数のブロックを範囲選択(例:「概要」「支援内容」「結果」などをまとめて選択)
- 上部のツールバーにある「ブロックの3点メニュー(︙)」をクリック
- 表示されたメニューの中に: コピーする編集する
「パターンに変換」または「パターンとして保存」という項目があります(再利用ブロックという表記は消えています) - パターン名を入力し、オプションで「サイト全体で使用可能」にチェック
✅ 保存されたパターンの呼び出し
- 新規投稿・ページ作成時に「+」→「パターン」→「マイパターン」から呼び出し可能
- あるいは検索欄でパターン名を入力して呼び出せます
❗補足:表示されない場合の対処
以下のいずれかの理由で「パターンに変換」が表示されないことがあります:
🔸 1. Cocoonテーマのブロック制御
→ Cocoon独自のブロックエディター拡張で一部制限されている可能性があります。
対処法:
- Cocoon設定 > 管理者画面「エディター設定」で制限があれば解除
- または、一時的に**デフォルトテーマ(Twenty Twenty-Four等)**に切り替えて確認
🔸 2. WordPressの古いバージョン(6.0未満)
→ 「パターンに変換」は WordPress 6.0 以降の機能です。
対処法:
- WordPress管理画面 →「ダッシュボード」→「更新」→ WordPressのバージョンを確認
- 6.xに更新してください(XFREEなら自動アップデート対応)
💡代替案:ブロックグループとして保存する方法
もし「パターンとして保存」が出ない場合、**次善策として「グループ化+コピー」**して使う方法もあります。
- テンプレートにしたいブロックを選択
- 「グループ化」(コンテキストメニューにある)
- そのグループをコピー → 新しい投稿・固定ページに貼り付けて使う
ご希望あれば…
- ✅ テンプレート用のブロック構成をこちらで作成し、JSON形式でお渡しすることも可能です(インポートできます)
- ✅ HTML版で簡易テンプレートを貼り付けることもできます
まずは、
ご使用中の WordPress のバージョンと Cocoon のバージョン
をご確認いただけますか?
その上で、適切な「テンプレート保存法」を一緒に進めましょう。
あなた:
3.上部のツールバーにある「ブロックの3点メニュー(︙)」をクリック 4.表示されたメニューの中に: 「パターンに変換」または「パターンとして保存」 共にありません。
ChatGPT:
ありがとうございます。
「︙」メニューに「パターンに変換」「パターンとして保存」が出ないとのこと、以下の可能性が高いです:
✅ 主な原因候補(順番に確認)
① ブロック単体しか選択されていない
→ 複数ブロックをグループ化するか、複数選択しないと「パターンとして保存」は出ません。
✅ 対処法:
- 複数のブロックを Shift + クリック で選択
- 右クリック(または︙)→「グループ化」
- その後、グループブロック全体の︙を開くと「パターンに変換」が表示されるようになります
② 再利用ブロックが有効になっていない/メニュー非表示
- WordPress 6.3以降では「再利用ブロック」は「同期パターン」という新名称に統合され、UIが変わっています。
- テーマやプラグインによってUIが異なる場合があります(特に Cocoon)
✅ 確実な作成方法(WordPress 6.3以降向け)
次の方法で「パターンに保存(旧:再利用ブロック)」を強制的に作成できます:
🔧 新しいパターンを作る方法(「同期パターン」)
- **「外観」→「エディター(サイトエディター)」**を開く
(または「外観」→「パターン」→「新規追加」) - パターン > マイパターンを開く(左側メニュー)
- 「新規パターンを追加」ボタンをクリック
- 好きなブロックを追加し、右側メニューで:
- パターン名を入力
- ✅「サイト全体で再利用(同期パターン)」にチェックを入れる
- 「公開」または「保存」
これで、投稿や固定ページから再利用可能なパターンとして呼び出せます。
🔄 呼び出し方法
- 投稿・固定ページのブロックエディターで「+」→「パターン」→「マイパターン」
- 作成したパターンをクリックすれば挿入できます
🎁 補足:クラシックUIでも再利用できる方法(代替策)
上記が使えない場合:
- 複数のブロックを「グループ化」して保存
- HTMLでコピー → 投稿テンプレート用に Notepad などに保存しておく
- 次回以降、「カスタムHTML」ブロックに貼り付けて編集も可能
🔍 最後に:バージョン確認のお願い
念のため、以下を教えてください:
- WordPress のバージョン(6.x台かどうか)
- 使用テーマ(Cocoon など)
- ブロックエディターを使っているか(クラシックではないか)
これらを元に、あなたの環境に合わせた最適なテンプレート保存方法をご案内します。
よろしければ、その確認結果を教えてください。
あなた:
WordPress 6.8.2 Cocoon Childバージョン: 1.1.3 このようなバージョンです。 使用しているエディターはブロックエディターと思います。
ChatGPT:
ありがとうございます。
以下の環境で間違いないですね:
✅ あなたの環境
- WordPress:6.8.2(最新)
- テーマ:Cocoon Child 1.1.3(Cocoon本体に依存)
- エディター:ブロックエディター(Gutenberg)
🔍 現状の課題まとめ
複数ブロックを選んでも、︙メニューに「パターンに変換」「パターンとして保存」が出ない
これは 「ブロックエディター上での同期パターン作成が Cocoon テーマでは制限されている」 可能性が高いです。
✅ 解決策(確実にパターンを作る方法)
方法1:ブロック単位で「同期パターン」を登録する方法(おすすめ)
- WordPress管理画面から
「外観」→「エディター(ベータ)」 を開く
(もしくは「外観」→「パターン」→「すべてのパターン」) - 左メニュー「パターン」→「新規パターンを作成」
- エディタ画面で、テンプレートとして使いたいブロックを作成(例:タイトル、日付、本文、備考など)
- 右側のサイドバーで設定:
- パターン名:例「支援記録テンプレート」
- ✅ 同期(再利用)を有効にする
- 右上の「公開」ボタンで保存
- 固定ページや投稿編集画面で
「+」→「パターン」→「マイパターン」から呼び出せます
方法2:一度作ったページを「複製」して使いまわす(同期でなくてもよい場合)
- 「支援記録」などのベースページを1つ作成
- プラグイン「Duplicate Page」などを使って複製(1クリック)
- 毎回テンプレートの構造を保ったまま新ページが作れます
🧩 おすすめ補足プラグイン(Cocoonとの相性も良好)
- 🔁 Blockmeister
→ パターン管理の操作性が向上 - 🧱 Reusable Blocks Extended
→ 再利用ブロックを一覧・管理・エクスポートできる
📝 まとめ
| 方法 | 特徴 | 向いているケース |
|---|---|---|
| 方法1 | パターン(同期可能)として保存 | 構造だけでなく、内容も使い回したい場合 |
| 方法2 | ページを丸ごと複製 | テンプレートを柔軟に編集したい場合(非同期でOK) |
| プラグイン利用 | 高機能な管理 | 多数のテンプレートを使う場合 |
ご希望があれば、「支援記録テンプレートの構成例」もこちらで作成できます。
その上で同期パターンとして登録していただく形もおすすめです。
ご希望でしょうか?ツール
ChatGPT の回答は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。